TOP > ゲーム紹介 > 世界観・アルミド大陸

世界観

アルミド大陸

大陸設定 プラバ山・山脈 ケイレス砂漠 ローゼンバーグ湖・四大河川 島・海

ケイレス砂漠

・ ケイレス砂漠 (Kayless Des.)
大陸全体の5分の1以上を占める巨大な砂漠。不毛の地、あるいは滅びの大地(Mortal Land)とも言われます。
大陸中東部に広がっているこの砂漠は、レンム、サンスルリア、レコルダブルなどの国境と接しています。国境地帯の要衝地ですが、国境地帯というにはあまりにも広すぎるのが実情です。

砂漠外郭地域を除いてはオアシスさえも存在しない、まさに死の大地。何の長所もなく <大陸で唯一、全ての国家から捨てられた大地>と言えます。

昔は人が住むことのできない、呪われた悪魔の大地だと思われていました。大探険家であり地理学者のラグランジュ・カルツが、魔法革命当時に開発された動力機関の力を借りて初めて砂漠の横断に成功しました。

その際、砂漠の中央部に巨大なオアシスを中心に発達した三角地デルタミラクと、結界で保護された古代文明の遺跡を発見。以後、古代文明と現代文明の進化の関連を探るため、学者たちによる研究調査が行われています。
ページトップへ